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叙々苑でそれはイケナイでしょ!! 

2007年03月29日 ()
「黒毛和牛」に交雑種混ぜる、叙々苑に改善指示
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070328-00000317-yom-soci



 この間からずっと誘われていた。私は、大阪在住である。昨年末にオープンした叙々苑は、珍しいのだ。叙々苑は、テレビでしか名前を聞かない、芸能人の行く焼肉屋さんだった。憧れにしては、お粗末である。


3月29日0時30分配信 読売新聞


 黒毛和牛と表示して販売した牛肉に交雑種の牛肉を混ぜるなどしたとして、農林水産省は28日、焼き肉レストランを経営する「叙々苑」(東京都港区)に対し、日本農林規格(JAS)法に基づき不適正表示の改善や再発防止を指示した。

 同省によると、叙々苑は2004年11月から今月上旬にかけて、インターネットや店頭カタログで「うまさ極上黒毛和牛」と表示して売った焼き肉セット(2442セット)の計1540キロ・グラムの牛肉のうち、422キロ・グラムを交雑種など黒毛和牛以外にしたり、もも肉を「ロース」と表示したりした。

 叙々苑は「表示の認識や確認が不足していた。農水省の指示に従い、改善に取り組む」としている。
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[2007.03.29(Thu) 11:30] 国内 | Trackback(-) | Comment(-)
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ハケンの風格とは? 

2007年03月29日 ()
正社員-非正社員=12万7800円…月給格差横ばい
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070328-00000015-yom-bus_all



 ハケン流行だが、現実派厳しいのだ。戦後最長の好景気が続いているにもかかわらず、正社員と非正社員の賃金格差は改善されていないらしい。労働している側には、利益が還元されない風潮になっている。



3月28日23時49分配信 読売新聞


 派遣や契約社員などの非正社員の平均月給は、正社員の6割にとどまり、賃金差が12万7800円だったことが28日、厚生労働省の2006年賃金構造基本統計調査で分かった。

 05年調査では、賃金差は12万7100円でほぼ横ばい。戦後最長の好景気が続いているにもかかわらず、正社員と非正社員の賃金格差は改善されていなかった。

 昨年6月分の賃金について、従業員10人以上の約6万2000事業所を対象に調べたもので、約4万6000事業所から有効回答があった。

 正社員の月給は、平均31万8800円(平均40・6歳、勤続13・0年)で、非正社員は19万1000円(同43・2歳、同5・8年)。

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[2007.03.29(Thu) 10:27] 国内 | Trackback(-) | Comment(-)
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怒るのには理由があるのです!! 

2007年03月29日 ()
「あるある」捏造7件、関テレが15分の訂正放送
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070328-00000216-yom-ent


 昨日、訂正番組を見た。はっきりと覚えている放送ばかりで、怒りが込み上げた。何故そんなに怒るのか?それは、月曜日に紹介されたものを、探しに行っている自分の姿もはっきり思い出したからだ。昨日は、久々に腹が立った。



3月28日23時39分配信 読売新聞


 「発掘!あるある大事典2」の捏造問題で、番組を制作した関西テレビは、28日午後10時から、新たな捏造(ねつぞう)を認めた7件について、放送法に基づく15分間の「訂正放送」を全国ネットで行った。

 放送では、関西テレビのアナウンサーが改めて謝罪。既に訂正放送をした「納豆ダイエット」(1月7日放送)を除き、「寒天で本当にヤセるのか!?」(2005年6月12日放送)など7件のデータ改ざん部分を説明し、訂正した。

 また、外部調査委員会から「不適切」と指摘された8件についても短く紹介した。

 同局は4月初めに、70分前後の検証番組を放送する。

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[2007.03.29(Thu) 10:21] 国内 | Trackback(-) | Comment(-)
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全面的に争う!! 

2007年03月29日 ()
松本Vs槇原が全面対決!「盗作訴訟」第1回口頭弁論
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070329-00000006-sanspo-ent


 
 シンガー・ソングライターにとって、盗作といわれることはほど、屈辱的なことはないだろう。そして、漫画家にとって、盗作されることほど、屈辱的なことはないだろう。どちらが、本当なのかは解らないが、作るもののプライドは、一般人には計り知れないものだろう。

3月29日8時2分配信 サンケイスポーツ

 シンガー・ソングライター、槇原敬之(37)に漫画家、松本零士氏(69)が「『銀河鉄道999』のセリフを無断で歌詞に使用された」と抗議している問題で、槇原が松本氏に盗作の根拠となる証拠提出などを求めた民事訴訟の第1回口頭弁論が28日、東京地裁で開かれた。

 槇原側は「盗作の証拠がないのに、(雑誌のインタビューなどで)盗作だと決めつけて大々的に宣伝したことは名誉棄損にあたる」と主張。盗作でないと認められた場合、2200万円の損害賠償を請求している。これに対し松本氏側は「和解するつもりはありません」と全面的に争う姿勢を見せた。

 弁論終了後、槇原の所属事務所はサンケイスポーツの取材に「提訴前に松本さんから和解話が2度ほどあった。証拠さえ出してもらえれば、はっきり答えが出ると思う」。松本氏は「ぼくが先に(セリフを)書いたことは間違いない。これは全作家のプライドにかかわる問題」と双方、自信を示した。

 次回の口頭弁論は5月14日に行われる予定。

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[2007.03.29(Thu) 10:12] 国内 | Trackback(-) | Comment(-)
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遺族や被害者に対しての謝罪 

2007年03月29日 ()
<尼崎脱線事故>「運転士、不安だったかも」乗務の車掌証言
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070329-00000017-mai-soci



 松下車掌が、人に会うことさえ怖くなってしまった気持ちは解る。しかし、車掌は使命があるのではないか。絶対に、同じような事故をおこさせないことだ。再発を防ぐ道を知っているのは、車掌ではないか。謝罪とはなにかを考えるべきである。



3月29日3時2分配信 毎日新聞


 05年4月に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線脱線事故で、事故車両に乗務していた松下正俊車掌(44)が28日、毎日新聞の取材に応じた。遺族や被害者に対し「申し訳ない気持ちがずっとある。機会があれば事故時の状況を説明したい」と謝罪。事故直前に駅でオーバーランした距離の過少申告について、運転士と口裏合わせをした際、乗客への対応で車内電話を途中で切ったことについて「運転士は、(自分が)怒ったと思い、不安だったかもしれない」と語った。事故後、救助活動に加わらなかった点は「あまりの事故に意識がもうろうとしていた」と釈明した。
 松下車掌は事故5日後から不眠や適応障害などのため入院し、今月25日に退院した。事故後、自ら取材に応じたことはなかった。28日は大阪府内で取材に答えた。
 松下車掌によると、死亡した高見隆二郎運転士(当時23歳)はかつて同じ職場で、話をしたことはないが顔見知りだった。事故当日は朝から同じ車両で乗務し、異常は感じなかったという。
 しかし、電車が伊丹駅で72メートルオーバーランした直後、高見運転士から車内電話で「(距離を)まけてくれへんか」と依頼される。松下車掌は「だいぶと行ってるよ」と答えたが、途中で男性客からおわび放送を求められ、運転士との電話を切った。「高見運転士は(口裏合わせの求めに自分が)怒ったと思ったのかもしれない。(切る前に)『まけるよ』とは言っておらず、不安だったかもしれない」と証言した。
 松下車掌は直後、高見運転士が処分を受けずにすむよう、指令に「8メートル」とオーバーランを過少申告した。「以前、一緒に乗務した運転士が100メートルのオーバーランで、退職してしまった。きつい処分を受けるし、運転士に口裏合わせを求められたのも初めて。(高見運転士は)全く知らないわけではなく、気の毒だと思った」と釈明した。
 国土交通省航空・鉄道事故調査委員会は昨年12月に公表した事実調査報告書で、運転士が松下車掌から指令への列車無線の報告内容に気を取られ、ブレーキ操作が遅れた可能性を示唆している。
 電車は制限速度70キロの現場カーブに約116キロで進入して脱線したが、松下車掌は乗客対応や指令への連絡に追われ、速度超過に気付く余裕はなかったという。
 事故後、前方まで線路上を歩いたが、7両編成の車両が6両しかないのにショックを受け「意識がもうろうとした」と言う。先頭車両は、線路脇のマンション駐車場に入り込んでいた。血だらけで救出される乗客に謝罪を繰り返したが、救助作業はしなかった。警察官に声をかけられ、兵庫県警尼崎東署に向かった。
 2年近くたっても遺族らに謝罪していない点について、松下車掌は「謝りたい気持ちでいっぱいだったが、事故を防げなかったことをうまく説明できるかわからず、そのうち外で人に会うことさえ怖くなってしまった」と述べた。【本多健、勝野俊一郎】

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[2007.03.29(Thu) 09:56] 国内 | Trackback(-) | Comment(-)
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